病児保育、保育者派遣、育児と仕事の両立 大阪市西区 株式会社ケアフュージョン

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●ワーク・ライフ・バランスの導入は従業員の労働意欲が向上する

 核家族化の進行や共働き家庭の増加にともなって、育児や介護に時間を割く労働者の数は増加しています。また、家庭生活以外にも、趣味や自己啓発に時間を割いたり社会貢献活動などに希望や責任を持って活動されている方もいます。
 多様な生活スタイルを持っている労働者がいている中、ワーク・ライフ・バランスが実現できないと、従業員の生活の質の低下を招くだけでなく、仕事に対するモチベーションの低下も招く事になります。
 従業員が意欲的に仕事に取組み、個人の能力を十分に発揮して働ける環境を整備するためには、従来の「仕事専念型」の働き方を見直し、画一的でなく多様で柔軟な働き方を選択できるようにしていくことが必要です。


 従業員にとって実効性のあるワーク・ライフ・バランスの施策を推進していくためには、従業員のニーズを把握していく事が何よりも大切です。そのためには、全従業員に対するアンケート調査やヒヤリング等により、要望等を把握し、自社に合ったオリジナリティーあふれるワーク・ライフ・バランス施策を推進していく事が重要です。

 一方、ワーク・ライフ・バランスの推進には、社長や役員、管理職を含めたトップの意識改革も必要不可欠です。研究結果でも、トップの意識が変わると制度が大きく前進し、会社内に浸透していきます。
 大企業の中には、「絵にかいた餅」のような制度になっていて、実際は使いづらい制度になっているところもたくさんあります。そこに共通しているのは、トップの意識です。
 現場の声の収集は第一段階、第二段階はトップも巻き込んで考える!それが制度推進のポイントです。

 まずは、従業員に対するアンケート調査から始めてみてはいかがでしょう?


 〜報告例〜
  

  ●ワーク・ライフ・バランスの制度を導入してから、会社内の雰囲気が変わり、コミニュケーションも増え、業績が向上した。
  ●残業が減り、効率的に仕事をするようになった。趣味に使える時もできて、仕事にも張り合いがでてきた。
  ●会社が個人生活にも気を使って貰える事で、会社に対する意識が変わった。
  ●年一回、継続的に従業員の意識調査を行うことで、効果や問題点が把握できるようになった。
  ●社長と従業員が直接対話し面談を行っている。このような機会を設けることにより、会社の意図や従業員のニーズが制度に反映できた。。


 
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